基本方針を「和顔愛語」と掲げ、千葉南病院は170床の開設許可を得て平成元年4月に開院した病院です。
「和顔」とは、やわらかな顔つき。そして、他人と接する際、常に優しく親愛のこもった言葉で語りかけることを「愛語」といいます。
一部屋6人床が当たり前の時代に、いち早く4人床とし患者さん一人当たりの占有スペースを拡大、食堂やリハビリ室を増築するなど常により良い療養環境の構築を目指した結果、現在の病床数は137床となりました。
地域の皆さまに信頼される医療機関として、今後も更に地域医療・保健・福祉サービス提供体制を整えることに注力していきます。
<内科/外科での看護助手のお仕事>
食事介助、おむつ交換、着替え介助、入浴介助、排泄介助、病棟全体の清掃、ベットメイキング、検査やリハビリ時の送迎、カルテや備品管理、患者さんと談話